
液晶利用の導入例
液晶モニタと集音マイクでの導入例です。専用機システムの代替としても遜色無い運用が可能です。
<ハード構成>
・32インチ液晶
・デスクトップパソコン
・WEBカメラ
・集音マイク(会議用マイクスピーカ)

会議用マイクスピーカを利用した利用例
会議用マイクスピーカを利用した利用例です。大きめのモニターに映像を映して、三脚などでカメラを設置する等、一つのパソコンの回りに数名が集まる場合はこのような利用形態でも会議に参加できます。
ドキュメントカメラ(書画カメラ)
物体を映す場合など静止物を綺麗に映すのに向いているカメラとしましては、『書画カメラ』があります。これを用いた運用事例です。

ドキュメントカメラを使っての運用事例
例えば製造業など、製品を書画カメラで映すことで、会議参加メンバーに製品をリアルタイム・高画質で確認してもらうことができ、状況の確認などが可能になります。
貿易業などにおいても、遠隔地との商品の確認や服地の生地の確認、鉱物資源の確認などがこのシステムを通して可能になります。
◆ファイヤーウォール、プロキシサーバがあっても使用できますか?
テレビ会議システムLightWebはプロキシサーバを柔軟に通過可能なシステムとなっております。(多段プロキシにも対応)また、LightWebは社内に設置しているプロキシやファイアーウォール等のポートを空けることなく利用可能な通信方式を使用しています。(使用ポート 80 or 443)
LightWebでログイン後に「接続できません」エラーが表示さる場合は、そのまま「追加」をクリック→「OK」→「OK」をクリックすれば通常繋がります。

書画カメラの導入例1
製品や細かい部品など、物体を鮮明に映したい場合などは、WEBカメラの変わりに、書画カメラを利用すると良いでしょう。実際の製品を映しながら相手に映像を見せ、会議や打合せ報告などに役立ちます。

拠点の設置導入例

画面最大化を活用

