1 月 26th
「デスクトップ共有機能」では、テレビ会議を構成するパソコンがサーバーを介して連結された状態となり相手の画面を操作することが出来、会議や打合せを行いながら相手先との協調作業を自由に行う事が出来ます。テレビ会議システムEyeVisionでは、独自の画像処理技術で培ったノウハウをデスクトップ共有機能に活かし、動画やOpenGL系のCADソフトが快適に共有出来るレスポンスを実現しています。
製造業での導入例・・CAD/CAMシステムを使った沿革設計に活用
医療現場での導入例・・Dicomシステムを使った読影カンファレンスに活用
1 月 17th
沿革地にいる取引先や担当者と、図面や資料を見ながらの打合せが可能です。倍率を拡大しても画質が荒くならないので、細かな文字テキストや、写真などが綺麗なまま閲覧でき「見やすい」のがポイントです。
WEB会議システムEyeVisionは、業界初の「マルチモニター対応」。第一ディスプレイに共有画面(ファイル・デスクトップ画面など)を表示させ、第二ディスプレイには各拠点のカメラ映像を表示させる、といった事が可能です。パソコンのモニター二枚を使うほか、ノートパソコンとプロジェクターの組合せも可能となっています。
1 月 9th
■会議サーバを社内VPN内に設置する(イントラネット内活用型)
テレビ会議などの利用者は、社内LANからのみで外部からの参加があまり必要ないという場合に活用できます。
【利点】
・外部との接続がなく、セキュリティの安全が確保しやすい。
・サーバを社内におけるので経費があまりかからない。
【注意点】
・社内ネットワークに負荷がかかる可能性があります。
12 月 29th
WEB会議サーバをデータセンター内に設置、インターネット接続の場合・・
サーバの保守管理を外部に委託出来ます。また、安定した回線品質が得られ、高品位会議も安心して開催できます。
12 月 20th

WEB会議システムサーバーを社内に設置し、外部に公開する「インターネット利用型2」
※グローバルIPアドレス必要
12 月 2nd
セミナーや講習、授業などのような「情報交換形式」の多人数会議の場合は、テレビ会議システム「EyeVision」にて、ハンドマイク方式がおすすめです。

多人数参加型の音響セット構築の場合は、無線ハンドマイク方式がコスト的にも品質的にも優れています。(更にコストを下げるには、有線のハンドマイクを利用する方法もあります)
議長・司会者が指名して発言者にマイクを持ってもらい、発言してもらいます。マイクを持った人が発言する方式ですので、討論会方式(皆でわいわいと自由発言する方式の会議)には向きません。討論会方式の場合は、同時発言が可能な「会議用マイクスピーカー」の利用が便利です
テレビ会議システム「EyeVision」にて、セミナー会場のような30名程度の会場同士をつないでテレビ会議を行なうことが可能です。更に規模の大きいイベントやセミナーなどの場合は、それに応じた上位機種の周辺機材を用いて、テレビ会議が可能です。
11 月 26th
会議参加人数とテーブルレイアウトによる音響周辺機器の選択例です。快適にテレビ会議をご利用いただける音響周辺機器は、それぞれの拠点での参加人数やテーブルレイアウト、会議の進め方によっても異なります。
ご利用を想定されている拠点がどのような会議でご利用になりたいかをイメージして頂きますと、適した音響機器を選択しやすくなります。
一拠点で4人くらいが1つのテーブルに集まる場合は、会議用マイクスピーカ PJP-25URなどが便利です。

一方、会議室に参加者が集まる形式で、討論会のように参加者がランダムに自由発言を行なって進める形式の場合は、全員の音声を拾う必要がありますので、参加人数とテーブルレイアウトに合わせたマイクの選定を行ないます。



11 月 20th

サーバを社内に設置し、外部に公開する「インターネット活用型」
・比較的帯域豊富なインターネット回線を準備する必要があります。
・インターネットを利用できるので広い範囲の会議が必要な場合に便利。取引先、海外拠点との会議等にも有効。
9 月 9th

イントラパックの採用によりWEB会議システムのサーバをイントラネット内に設置すると、情報のやりとりがイントラネット内で完結され、情報の流出は物理的に起こりません。
8 月 1st
テレビ会議システムを使って、沿革地にいる人材派遣対象者との面接や、資料を見ながらの事前打合せ、沿革指導などが可能になります。